昆虫

August 01, 2020

イタドリハムシみつけた

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ずっと探していたけれど見つからなかったイタドリハムシをやっとみつけました。ごく普通にいてるハムシのはずだけどなぜか遭遇したことなかったんですよね。

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撮り終えてからデジタルテレコンが2倍のままだということにやっと気がつきました。そういえば粘菌を撮影した時の設定のままだったんですよね。なんか被写界深度が浅いような・・・

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オオケマイマイというほかのカタツムリとは違った感じのカタツムリ。毛というよりは針のようなものが殻のまわりについています。いつも生きてるのはどうかわからないものをみつけますが今日のは葉にふっついてるので絶対生きてます。

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さっきのイタドリハムシは片方の触角が欠けてるので完品を期待して奥に進んでいくと何かカミキリムシっぽいものが飛び回ってるのに時々遭遇しました。やっとじっとしたのをファインダーの中に捉えることができました。フタオビミドリトラカミキリというらしいです。

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落枝の中に粘菌をみつけました。柄がまったく見えないので何かというのはよくわからないけどヌカホコリの仲間と違うかな

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ん? ドウガヌブイブイとはどこか違うようなコガネムシ。ヒメコガネあたりがあやしいか

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ヒメクロオトシブミやね

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ちょっと珍しい部類に入るらしいクロオビツツハムシを何度かみかけました。

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うちに戻ってからイタドリハムシの撮りなおしを。

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室内の明かりでは白っぽい部分が薄黄色に写ってます。屋外では肌色がかってるように写ってました。まあ、なんとかイタドリハムシも見ることができたのでめでたしめでたし🎵

June 28, 2020

アオバネサルハムシ

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この前きれいなアオバネサルハムシがうまく撮れなかったので今日はそのリベンジに行ってきました。イタドリの葉にもとまってたりするのですが、やっぱりよく見かけるのはヨモギの葉の上。

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ヨモギの新芽にくらいついてるのは頭がみえないので無理に見えるようにするとすぐに逃げてしまうため、あくまでも葉の上にいてるのしか狙えません。

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なかなか明るいところでは撮らしてもらえないんですよね。

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アオバネサルハムシは色の変化が多彩で、かならずこの緑光沢の翅ではないみたいです。

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うまく撮れてませんがこの個体は青黒い翅をしています。

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これは胸の色が緑褐色とでもいうのでしょうか、渋い色です。

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これはアオバネサルハムシではないけれど名前を調べるのに悩ましてくれました。背中にある2本の黒筋がかすれてしまってます。これがはっきりと黒く太い筋があるものとしてその周りの小さな点々を考えるとカシワツツハムシかタテスジキツツハムシになります。ここは河川敷だし横の公園にもあまりクヌギやコナラ、カシワといったものはなさそうなので河原のヤナギなどを食草とするだろうからタテスジキツツハムシだと思います。

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これもハナノミだろうというのはわかりましたが、種類がクロハナノミでいいのかどうかまでははっきりしません。ということで本日の撮影は終了

June 25, 2020

雨の後先

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湿地のハンノキにミドリシジミでもみつけられないかと思って雨が降る前に出かけてみました。まあ、目的のものはみつけられなかったけれど虫は色々見れたので。まずはとても小さなキボシツツハム

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ここではよく見かける種なのか前にもここで見たことあります。

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これはなんなのかわかりません。光沢のきれいな虫なのですが・・・

クロアシコメツキモドキというのが近いと思う・・・

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オジロアシナガゾウムシ

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カタシロゴマフカミキリ

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ヒメクロオトシブミのメス

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ヒメヒゲナガカミキリなのか?

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久しぶりに見たゴマダラカミキリ

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ゼフィルスはみつからなかったので普通のベニシジミでも・・・。雨も降りだしたので急いで撤収

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雨が早い目にあがったので夕方に少し河川敷へ。オオヨシキリが鳴いてましたが顔の前に葉がかぶっていて残念

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ワンカットしか撮れなかったけどアオバネサルハムシ

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ウロコアシナガグモ

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公園内に入ったらいつもツブカラカサタケがはえるあたりに出てました。でも、これは違うかも・・・

May 28, 2020

啄木鳥の森の怪しい虫たち

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良いお天気だけど春の渡りも終わったような感じでご近所ではあまり期待できないかと思いながらも今日もN公園へ。鳥もいてなかったけれど公園周辺の草刈りをしていてこれでは虫の方もダメだろうな

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電線の高いところにチョウゲンボウがとまっていたので一応撮影。さて、猪名川でアマサギ探しをするかどうか・・・。で思いつきました。猪名川をさかのぼって啄木鳥の森まで行ってみたらもしかしたら五月山の川向だし、ホトトギスがいてるかも。それにイタドリハムシなんかも探したいと思ってたんですよね。

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ということで川沿いに啄木鳥の森へ。で、最近は土日、と祝日しか開いていない駐車場前でゾウムシをみつけました。前の方は黒だけど後ろのほうは赤っぽい色をしてます。

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頬のあたりが薄い色をしてるのでついた名前がホホジロアシナガゾウムシ。初めて見ました。

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ホトトギスは鳴いているけれど近くではないのでイタドリハムシを期待して虫探し。クロボシツツハムシはみつけました。

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気になったのがへんな白っぽい小さな虫。奇妙な翅の動きをしてました。これがなんとハエの仲間で、ヒラヤマアミメケブカミバエという長い名前の虫

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間伐材の上でカミキリムシをみつけました。白黒のなかなかおしゃれな模様をしてます。ヒトオビアラゲカミキリというそうです。

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赤いので目立つアカサシガメ

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小さなテントウムシかなと思ってレンズを向けたらハムシでした。違う向きでも撮ろうとしたのですがあっさり逃げられてしまいました。背中に黄色の斑が6対あるムツキボシツツハムシだと思ってましたが、よく見ると前胸部の茶色の部分にも黄色の斑があるのでキボシツツハムシのようです。まあ、これだけ小さいと気がつく人も少ないだろうから珍しいよね。

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展望台方面に上がっていく途中でみつけたダイミョウセセリ。久しぶりに見ました。

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お、またクロボシツツハムシだけど日があたってさっきのより綺麗

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雀が何か追いかけてるようだったのでよく見るとイシガケチョウでした。へえ~、こんな所にもイシガケチョウはいてるんや。そういえば食草のイヌビワを何度か見たような

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翅を全開したイシガケチョウ

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ホトトギスは下に降りたときに近くの木で鳴いてくれたみたいなんですが姿はみえませんでした。代わりに可愛いキイロテントウをみつけたのでお土産にして今日は終了

May 24, 2020

普通の虫たち

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緑地にコヨシキリがいてたそうなので行ってみましたが今日はもう声もきこえませんでした。ということで今日も緑地と猪名川でみつけた虫たちです。鳥はいてないことはあっても虫は選り好みをしなければ必ず何かいてるんですよね。ということで最初はナガメ。菜の花につくカメムシという意味のネーミングだそうです。

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クロウリハムシです。ハムシの中ではよく見かける種です。

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上のも下のもナミテントウです。同じ種類なのに模様がまったく違います

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ラミーカミキリ。外来種のカミキリでいい色してます。

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ツヤアオカメムシ。よく見かけるカメムシですが撮ったのは初めてかも

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枯れ木の表面についた黒い点々のアップです。キノコの仲間なのかな?

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オマケ。猪名川を飛び回ってるツバメの子。

August 10, 2019

ゴホンダイコクコガネ

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何日か前にゴホンダイコクコガネをみつけたというので今日はものすごく暑い日でしたが箕面のお山に連れて行ってもらいました。見つけた時に採集したゴホンダイコクコガネはすぐに死んでしまったけど持ってきているというので見せてもらうとなんと動いてました。生きてますやん!ということで現地到着を待たずにGET。

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木のベンチに座ってさっそく撮影開始。上から見ると確かに五本角があることがわかります。

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左向きの側面。かっこいいですよね。1㎝強の小さな虫だけど流行りの外国産甲虫にもまけてません。

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右向きの側面

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正面だとなんかはっきりしません。

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この角度が一番カッコいい。死んだふりでじっとしているのではなくちゃんと立ち上がってる。恐竜のトリケラトプスに見えへん?

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せっかく暑い中を来たので何か虫でもと思ったけどあまりみつからなくて、ホソハリカメムシとか

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ハラビロヘリカメムシなんかを見つけたのみ。

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あまり小さな粘菌は撮れないけど肉眼で何か小さなつぶつぶがあるのがわかる程度のものならデジタルテレコン2倍に設定するとこれぐらいには撮れます。これはホソエノヌカホコリかな

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よく見ると黄色いホソエノヌカホコリの周囲にも何か粘菌があるのがわかります。

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よく見かけるムラサキホコリのつもりで撮りましたがなんか小型のような・・・。ムラサキホコリの仲間もいくつかあるらしいので本来のムラサキホコリとは違うのかも。炎天下の山の上は下界よりはましなのかもしれないけど32℃を超える暑さで大黒さんを見つけた場所を探したけどついにどこか見つけることはできませんでした。大黒さんは無理でもオオセンチコガネぐらいはみつかるだろうと歩いたけどそれもみつけることができずに暑いので下山。なんかすっきりしません。

May 24, 2019

トンネルのむこうの怪しい虫たち

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今日は鳥ではなく虫探しにトンネルのむこう側を探索してきました。まずはハイキングコースから。ハルジョオンと思われる花でトラフシジミをみつけたので立ち止まるとそれ以外のものもいてることに気がつきました。

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ミドリカミキリですやん😃 日陰にいてると写りがよくないのが残念。でも陽があたると緑色がでないんですよね。

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で、ものすごく大人しいトラフシジミ

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ハルジョオンの花もそろそろ終わりかな?

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赤錆びた手すりではエグリトラカミキリを発見

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もうクルミハムシも発生してるんですね。

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あれ?蟻が虫を捕食してる。と、思ったら

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前から見ると蜘蛛でした。アリグモというやつですね。

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キンイロジョウカイを久しぶりに見ました。

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桜の葉の裏にはセモンジガサハムシ。背中の金色のエックスが目にはいらぬか~

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対岸の泥濘の道に給水に降りてくる蝶がいてないかと思ったらミスジチョウがいてました。

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でも水っ気のない場所なんですけどね。

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ジョウカイボンの仲間でクビボソジョウカイ

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クロコノマチョウが暗がりから道にでてきました。

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歩いていて何度か見かけたのになかなか撮れない虫が気になってゆっくり歩いていたのですがヨツキボシカミキリというきれいなカミキリムシでした。初めて見る虫なのでなんとかまともに撮れないかねばったのですが、カミキリムシにしてはやたら飛び回ってるやつで証拠写真のみ。いつかリベンジしてみたいものです。

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あまりに小さな虫なので無視してたけどカシルリオトシブミと思われるのでカシャ📷

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カシルリの近くでみつけたコガタカメノコハムシ。初めて見ました。

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上翅の表面がボコボコしてるんですね。

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オオニジュウヤホシテントウもみつけました。鶴見でみつけたニジュウヤホシテントウと比べると大きさが違うし、黒斑も大きいですね。

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前の方から見るとこんなん。今日は2度ホイホイの声を近くで聞いたけれど姿を捉えることができなくて残念。お城にはまたサンコウチョウが入ったみたいでしたのでそっちに行くべきだったかな・・・

May 20, 2019

ヒゲナガオトシブミ♀とイチモンジカメノコハムシ

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せっかくの日曜日だが所用をすませて昼食をとったら寝てしまい夕方近くなって河川敷に出てみたけどこれといった収穫もないので在庫から虫でも。貰い物の虫なんですが入れ物の蓋があいてしまっていたために他にもゾウムシの仲間などもいてたけど逃げられてしまい残ったのはイチモンジカメノコハムシとヒゲナガオトシブミ♀だけ。

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先ずはイチモンジカメノコハムシから。

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よく似たジンガサハムシはヒルガオを食草にするけれど、イチモンジカメノコハムシはムラサキシキブやヤブムラサキといった植物が食草です。

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ジンガサハムシと比べるとピカピカ度が低いけど透明感は同じようなもんです。

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横から見るとこんな具合に盛り上がった形をしていてUFOみたい

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赤褐色をしたオトシブミ。たぶんヒゲナガオトシブミのメスでいいと思うけどオスみたいに触覚が長くなく首も長くはないので色以外に特徴が少ないような・・・

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室内で撮影すると色がでなくて黒い写りになるのが困りものです。

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山地のコブシやイタドリの葉でよくみつかるようです。落とし文というぐらいだけら葉を切って卵を産み付けて幼虫が育つ揺り籠をつくり下に落とすのだそうです。

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ちゃんと翅があって飛びます。

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もう一枚。夏鳥の渡りもなんか終わってしまった感がつよくなってきました。これからは虫と茸だな。

November 29, 2018

ヒメアカタテハとムラサキシジミ

Murasakisijimi111418病院からの帰りのことです。団地の集会所の前を通った時にもしかしたらと思って植え込みのクチナシやシャリンバイをのぞいてみるとそこにムラサキツバメの姿がありました。少し飛んで移動したときにブルーの翅がのぞいたのでメスであることもわかりました。急いで家に帰ってカメラを持って再び集会所に戻ったのですが飛んでいくそれらしい姿を見ただけで撮れず。残念!
Himeakatateha11118一応ムラサキツバメを求めてうろつきましたがヒメアカタテハを見つけたのみ。
Gumeakatateha111218なかなかきれいな個体だったので小菊とともに撮影。わりと普通にいてる蝶なのでヒメアカタテハを撮影することは少ないかな・・・
Murasakisijimi11118_2で、本日はとても天気が良いのでちょっと期待。明日は警察に事故の事情聴取を受けに行くので持ってくるように言われてた原付の車検証とやらを再交付してもらいにJRの駅近くにある市役所のサービスセンターに行ってきました。車検証といっても市区町村によって呼び名は違うようで標識交付証明書とかいうところもあるようですが、尼では原動機付自転車登録票。バイクを買ったときにもらってるはずなんですが6年もたてば家の中で行方知れず。今日は印鑑も不要で無料で再交付できました。早めに帰って一休みしてからムラサキツバメを期待して外にでてみました。2か所でムラサキシジミを見つけたものの残念ながらムラサキツバメには遭遇できませんでした。ムラサキシジミ♂がとまっている葉が黒く汚れて見えるのはスス病という植物の病気に侵されてるからです。ダニの分泌物などを栄養にして病菌は繁殖するのでダニの分泌物を吸うムラサキシジミにとっては美味しいものなのかもしれません。
Murasakisijimi111218_2 角度がかわるだけでムラサキシジミ♂の翅の色は違って見えます。この手の蝶はお天気の良い日の正午前あたりが一番よく見かける時間帯でその時間帯をすぎるとあまり見なくなるみたいです。カシノキなどを食草としてるムラサキシジミですが、ここら一帯の木はかなり選定されてまるボーズに近いものばかり。今日も作業車がきて剪定してました。これ以上どこを刈ろうというのか。願わくば若い葉のついてる枝先などはそっとしておいてほしいものです。   

August 23, 2018

ナガサキアゲハ♀

Nagasakiageha81118台風が近づいてるのですぐに撤収できる所がいいだろうということで久しぶりに農業公園をのぞいてきました。コルリがいてるかもと思ったのですが何にもいてません。 そんな中遊んでくれたのが竹林の周囲をフラフラと飛んでいるナガサキアゲハ♀

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日があたると斑になってよくないけれど竹林の中は日陰になるところが多いので、まあそれなりの写りのものが撮れました。

Nagasakiageha81418竹林の外にも一頭飛んでました。さっきのよりはちょっとぼろい感じのやつだけど翅の裏側を撮りたかったので風に吹かれてるのを撮影

Ruritateha81118ルリタテハも飛んできたのでこれも


Usubakitonbo81118
公園内をたくさん飛んでいるのになかなかとまってくれないウスバキトンボ。花菖蒲の葉にとまってるのをやっとみつけました。これといったものはいてないけど台風の雨のあとの茸に期待して今日はこれまで。

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