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March 18, 2017

超ミニ茸といつもの鳥さんたち

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去年も撮ったけどクモノスヒナノチャワンタケが出ているというので見に行ってきました。たぶん正式な名称はクモノスアカゲヒナチャワンだと思われます。
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去年は材の側面のを撮ったけれど今年は側面にはあまり出てません。
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材の断面というか本来なら年輪なんかがみられる側にたくさん出てました。クモノスという名の通り蜘蛛の巣状の菌糸がびっしりと生えているのがわかります。
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もっと大きく茶碗状に開くと思うのですが・・・
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どれほどの大きさかというと5円玉の穴の中にすっぽり入ってしまうほどの極小キノコです。
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キノコの先生がもっと大きな落枝にもはえてることに気がつきました。
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さてそろそろ移動しようかというときにアオバトが何羽か木の上に現れました。今日のような曇天では色がでません。
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枝被りがひどくてまともなのが撮れません。どうやら木の新芽を食べてるようでした。かたいドングリばっかりでは消化に悪いからか新鮮なドングリが少なくなったのか?
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アオバトが全部飛んで行ってしまってから乗馬場前の池の方に移動。イカルチドリは一羽しかいてませんでした。
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今日はわりと近い目のところにいてましたが
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遠くの方に行くこともあります。
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ハクセキレイも現れます。いったい何を食べてるんでしょうね?
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イカルチドリとハクセキレイのツーショット。
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人気の日本庭園のカワセミ♂。今日も10人ほどのカメラマンに囲まれてました。
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小魚をゲット!今日は暖かいという予報だったのに日がささない寒い一日で、収穫もなんかお寒い結果でした。
 
 
 

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