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December 01, 2016

公園の平茸と猛禽類

Hiratake121116
昨日は川にアカガシラサギがいてたというので、2匹目の泥鰌を狙って出かけました。その前に川沿いの公園に立ち寄ってヒラタケを撮影。公園内でヒラタケの原木栽培をしてたのでその胞子が飛んだのでしょうか。 倒木を探すと去年と同じ木に大きなのがはえてました。
Hiratake121216
裏側を見て意外だったのが屋外にはえてるヒラタケは白こぶ病というヒダや柄にブツブツができることが多いのにきれいな状態であったこと。表面がカビに侵され始めてるものをのぞけば食べても大丈夫 では?それに昨年と比べるとヒラタケがはえている倒木や切り株がある場所がここより北にもあったことです。ヒラタケの胞子もなかなかやります。
Aosagi12116
ほかに何かいてないかと探してるとナンキンハゼの木にアオサギがとまってたので名残の紅葉とともにカシャcamera
Haitaka12116
アカガシラサギはやっぱりいてませんでしたが、川の分岐点あたりではハイタカが飛び、
Kiji11116
キジも姿を現しました。
Hayabusa121116
橋の天辺を見るとハヤブサがいてて時々姿が見えなくなりますが、ここに戻って来るみたいでした。
Hayabusa121216
でも背中側を向けてとまってばかりです。それに分岐点からでは距離がありすぎですね。125倍で撮影してもこの大きさ。
Misago12116
最後にミサゴが飛んで本日は終了。
 

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