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January 2012

January 29, 2012

背中しか見えない

Miyamahoojiro1212 今期なかなか姿を拝むことのできないミヤマホオジロ♂を見に行ってきました。アオジなどとともに時々出てはくるのですが、あまり愛想のよいほうではないのでとっても寒い思いをしました。ここはミヤマホオジロを撮るにはちょっと遠いんですよね。デジスコならいいのが撮れるかも。

Mozu1112 アオバトでもいてないかと思って池の方面に行きましたがモズ♂が撮れただけでした。でも、モズは愛想よくモデルになってくれるので好感がもてます。

Kawasemi2112 ビンズイでも撮ろうかと思って幼稚園前の松林にいったのですが、目の前のジョウビタキを撮ってる間に人がきて飛んで行ってしまい撮れず。川にいてる愛想のよいカワセミをかわりに撮ってきました。

Kuina1112 アオバトがおったというのでいつもの池に行ってみると今日はクイナのお出ましがあって、一応、クイナは撮ることができました。でも、すぐに葦の中にはいってしまいあんまりシャッターはきってない上に影で大半はボツ・・・。葦の中を移動するクイナを追いかけてたときにハプニングが!

Haitaka1112 なんとハイタカが降りてきて目の前の木にとまってくれました。しかし、おもいっきり逆光のシルエットで枝かぶりなので場所を選んでるうちに飛んでしまい、ワンカットしか撮れませんでした。

Haitaka1212_2 遠くにとんだのではなくて、近くの松の枝にとまったのでなんとか顔を撮りたいところだったのですが、残念ながら横に移動しただけでは背中しかみえませんでした。せっかくのチャンスをいかすことができず、なんかものすごく悔しい思いをしました。weep

January 26, 2012

巴と六文銭

Tomoegamo1312 今日はトモエガモ♂を見に東の緑地に行ってきました。昆陽池にも1羽いてたらしいですけど、私が姿を見る前に猫にやられてしまったそうなので、遠いといわれてるのは知っているけれどしかたなく確実に撮影できる池のトモエガモを撮ることにしました。

Tomoegamo1112  阪神とJR、地下鉄を乗り継いでやっとたどり着き、池を見ると池のほぼ真ん中で首を後にまわして寝てました。じっとみてると眠った姿勢のまま流されて岸のほうに寄り出すとあわてて起きてまた池の中央に戻って眠るということの繰り返しをしているみたいでした。どれくらい遠いかというと400㎜×1.4で撮影しても上の画像ぐらいにしか撮れません。ちょうど池の中からとびだしてる杭の影に隠れてしまってよく見えなくなったので池をぐるっと一周してみることにしました。

Amerikahidori312 池の周囲で人に餌をねだるカモたちの中にアメリカヒドリとヒドリガモの交雑種と思われる個体を見つけました。以前この池にはカモに餌をやる人にヤンキーと呼ばれてたアメリカヒドリが1羽いてたことがあります。もしかしたらこのカモはそのヤンキー鴨の子供なのかもしれませんね。

Tomoegamo1412_3 池の北側に回りこんだときにモズなんかを見てるとさっきまでトモエガモがいてたあたりにトモエガモの姿がなくなってることに気がつきました。探してみるとなんとトモエガモは池の縁に上陸しているじゃありませんか!何枚か撮影したあとにまた池の中に入って泳ぎだしたのですが、あまり遠くに行かないのでまた戻ってくるかもと思ってみてると再びさっきの場所に。

Tomoegamo1512 じっとしてるので何枚撮っても代わり映えしないのですが、トモエガモを撮影するのは2度目ですし、上陸してるトモエガモは初めて見るので撮り捲りました。いやあ、トモエガモってやっぱりきれいですね。トモエガモの名前の由来はお顔の模様が巴紋のようだからということだそうです。巴紋は雲や水の流れを図案化した紋だときいたことがあります。よく神社や雷さんの太鼓の模様に描かれてますね。ちなみに我が家の家紋も三つ巴紋なんだそうです。

Ojirobitaki1112 トモエガモも撮れたことだし淀川あたりを覗いてから帰ろうと思っていたら、近くでオジロビタキが見れるという情報をキャッチしました。どうせ大阪の中心部を通るのでJRの駅で蕎麦でも食ってから行ってみることに・・・。あとで考えたらJRに乗り換えなくても地下鉄一本で目的地に行けたのに、都会の地図に疎いもんであきませんね。で、現地に到着するとカメラマンが5、6人。もうほとんど撮り終えた感じで、前に出て撮ってもええよというので最初テレコンをつけてたのですが、雪もちらつくし暗いのでテレコンをはずして撮ることにしました。 いくら腕のいい私でも30分の1などといったシャッタースピードでは撮れませんのでね。Ojirobitaki1412

それにしてもここは猫が走り回ってるような場所なのにオジロビタキがきてるとは驚きですね。ほかの人の話しではこのオジロビタキはすぐにペシャッとなった姿勢になってとまるので足が悪いのではないかといってました。

Ojirobitaki1312 今日はトモエガモもオジロビタキも今期初撮りだったので充実した1日でした。たくさんシャッターがきれたのでもう1枚おまけ↓

Ojirobitaki1512

さて、ここで問題です。大阪冬の陣で大阪方の武将としてお城の南側に出丸(砦)を築き、徳川軍の攻撃をよく防いだ武将は誰でしょう。ヒントは六文銭の紋所です。答えがわかると猫にやられる前に見れるかも・・・なにがあ

January 23, 2012

幸せのアオシギ

Aosigi1212 朝、空を見るとだんだん晴れてきているようでしたので、ここんとこお天気の都合で行けなかったアオシギを撮りに行ってきました。初めての場所で初めての鳥を撮るので要領が分からずバスを降りてから遠回りをしてしまいましたが、知り合いに携帯で聞いたりしてなんとか目的地に到着。今日は先客も後からやってきた人たちもほとんど知ってる人ばかりで気楽に近づいて撮影できました。

Aosigi1112 アオシギは日本に冬鳥として飛来するも、その数は少なく山地の渓流や湿地で見かけられるそうです。とても敏感だというのですが、このアオシギはものすごく大人しくてほとんど場所を動きません。昨年ほかの方が撮影された場所とまったく同じ場所でじっとしていました。枝かぶりがひどいとはいうものの場所を変えて撮影するとそれほどでもないような・・・。

Aosigi1412 あまりにも動きがないので退屈してたらピントを合わせてないときにかぎってノビをしたりポーズをきめたりするんですよね。一応シャッターはきるけどピンあまだったりスピードが伸びてなかったりで今ひとつチャンスをものにできてません。

Aosigi1612 少しトリミングして大きく見えるようにしてみました。アオシギという和名は顔やらお腹やらの白っぽい部分が青みがかった灰色をしてるからついた名前だそうですが、いわれてみればそこはかとなくそんな風に見えなくもないかな・・・。

Aosigi1712 前から見るとこんなんです。運良くぐるっと一周まわってくれたので撮れましたが動いたのは最初の場所からほんの1mぐらいでした。それにしてもここは山の中だというのにほとんど鳥に遭遇しませんでした。ダムにオシドリがいてましたがかなり遠くて、そのうちに近くに来るかなと思ってたらいつの間にか隠れてしまうし、数はいてたように思うけどトイレ裏の藪の中のソウシチョウも愛想悪くて撮影できず、あとはアオジらしきものを2羽見たのとキセキレイ1羽、ハイタカは何度か見たものの、見ただけに終わりました。まあ、目的のものが撮れたらそれでええねんけど、上から下のダムのあたりを見下ろした時にほかの方々が何かを見つけて撮影態勢に入ってたのが気になります。何を撮ってたのでしょうね?

January 15, 2012

残念ながらお天気は曇り

Mikoaisa1112 ミコアイサの数が増えたようなので伊丹まで原付で走って見てきました。生憎の曇天で水に浮かぶ白いミコアイサ♂の美しさは半減、でも西側の池では草木の映りこみもあってまだましに思えます。ただ、西側ではあまり近くで撮れそうもなかったので主に東側の池で撮影しました。上の画像、先頭のミコアイサの羽が4枚あるように写ってますが、手前のミコアイサは首を下げて走ってるので羽と首がかぶってるみたいです。けっして残像が写って4枚に見える訳ではありません。

Mikoaisa1912  東側の池にこだわっていたのは何故か東側の端にミコアイサが何度もよってきて餌探しをしてたからで、手すりごしにものすごく近くで撮ることができました。でも、人が集まってくると急いで移動していくんですよね・・・゚゚(´O`)°゚

Mikoaisa1312 頻繁に水の中に潜るので首がない画像はたくさん撮れましたが、潜るぞ!というのはほとんど撮れませんでした。数羽がいっせいに潜る姿はシンクロナイズドスイミングを見てるようで面白いですね。

Mikoaisa1512 ついつい白いオスばかり撮ってしまうけれどミコアイサのメスもなかなかきれいだと思います。頭の茶色がきれいにでてるのが成鳥のメスなんでしょうね。

Mikoaisa1812 白いと思ってたオスのミコアイサにも上半身は白いけど下半身はまだグレーなんかなというものもいてました。もう少ししたらもっときれいに全身白くなるのカモ。今日はオスのミコアイサは4羽しかみてませんが、人から聞いた話ではオスばかり20羽ほどがいてた日もあったとか・・・。

Yurikamome1112 手すりにユリカモが並んでとまってたのでたまにはユリカモメも撮らんとアカンと思ってカシャcamera 冬羽のユリカモは赤い嘴に赤い足がきれいなんですよ。

Mikoaisa1212 他のカメラマンの方々はミコアイサの飛んでるのを撮りたがっていたので真似をして撮ってみましたが、スピードがのびなくて今ひとつでした。まあ、それらしいのが撮れたのでこんなもんでいいかな。

January 12, 2012

鵞鳥と鴛鴦

Gatyou1112 数字の1はなーに 工場のえんとつ 数字の2はなーに お池のガチョウ♪ 私がご幼少のみぎりにお気に入りだったと覚えてる歌なのですが、曲のタイトルは知りませんでした。調べたところによると「数字の歌」というそうです。その2番の歌詞にあるお池のガチョウが上の鳥です。ガチョウというとフォアグラの材料というだけで姿を見ることってないように思うんですが、ほかにもガチョウがいてる池ってあるのでしょうか?アヒルがいてる池はあるけどね・・・。ガチョウは雁を改良した家禽だそうですが、アヒルとガチョウの見た目の違いはあるのでしょうか。上のガチョウは嘴の上の部分にこぶのようなのがあるのでシナガチョウ系のガチョウだというのはわかります。

Osidori1212 今日はガチョウではなくてオシドリがお目当てで京都まで出かけてました。とくにオシドリのメスは今までほとんどオスの添え物みたいに撮ってるだけで大きく撮れたものがないのでメスを撮りたかったんですよね。池についたとき近所のおばちゃんでしょうか、ドングリもって鉄柵をたたいてる人がいてて隠れてる場所から追い出そうとしてるのかちょっとうるさいので先にガチョウを撮ってたわけです。煩くすると余計に怖がって出てこないように思うんですけどね。

Osidori1112 おばちゃんがいなくなってようやくパラパラと木陰から出てくるオシドリがいてたのでそれなりに美しいオシドリ♂も撮れました。やがて池の北部に飛んで移動していったのであとについていくと池の中から生えてるような木の根元近くに集結していました。

Osidori1312 松の木の下に隠れてるときとちがってとても大胆で、今日はどこかの学校の寒中マラソン大会みたいでしたが、まわりを走り回る人たちにもあんまり動じません。

Osidori1911 こちら側に来るのはなにか目的があるのでしょうか。わりと水浴びをする個体が多かったようにも思います。近くでオシドリのパタパタが見れました。

Osidori1512 よくこの池で撮ったオシドリの写真には紅葉が映りこんだ池と木の根の部分とか雪がかぶった木の根幹部とオシドリとかがあるのですが、今日は雪も早々ととけてしまったのか比叡山は雪景色なのにここらにはまったく雪が残ってませんでした。

Osidori1412 けっこうあちこちに飛び出した枯れ枝が邪魔するのでこれはというのは撮れませんがまあこんなもんちゃうかなということでオシドリのいる風景をご覧下さい。

Osidori1712 オシドリって夜行性が強い鳥だそうですが、ここのはけっこう昼間からよく動いてくれて退屈はしません。でも思うようには撮れませんね。まあ、適当に遊んだのでほかに何かいてないか探して歩きましたが、よくいてるカラ類もかなり高い場所を移動してるのはわかったものの撮れるような場所にはこず、ルリビタキの姿もなし。トンビはよく飛んでましたが今日は撮ってません。ということで今日は都のオシドリ池でした。

January 08, 2012

やって来た来たルリビタキ♂

Ruribitaki1112 青いのんは青いのんでも今日はムラサキツバメを探すつもりで出かけたんやけど、目的地についてすぐに曇りだしてしまったんで鳥探しをすることにしたら、なんとルリビタキ♂を見つけてしまいました。ここの日本庭園はムラサキツバメの食草であるマテバシイがたくさん植わっているので前から目をつけてたんですよね。生まれてはじめてムラサキツバメを見つけて撮ったのもこの公園でした。たぶんここは南北の緑地よりもずっとマテバシイの数が多いように思います。でも、お天気が曇りでは越冬中の蝶が日光浴に出てくるなんて望むべくもなしですわ。え?虫の話よりもルリビタキのことを書けって?

Ruribitaki1212 数カット撮影しただけやし、ぬけはいいけど木陰やったんでスピードがあがらず100分の1のスピードではルリビの動きをとめきれずになんか影ができてるんですよね。でも、全体の色がわかると思って載せときます。偶然とはいえ今期ルリビタキ♂は非常に貴重な存在ですのでラッキーでした。もっと寒くなればあちこちで姿が見られるかもしれませんが、たった一人だけの時に目の前に現れるなんてこれも日ごろの行いがいいせいでしょうかhappy01

Kisekirei1112 あとはこの公園ではわりとよく見かけられるキセキレイ。けっこう胸の黄色が濃いように思うけどメスなんかな?黄色が濃くて喉が黒いのんがオスと思ってるんやけどどうなんでしょう?

夏羽のキセキレイ♂の喉は黒いのだそうで、ということは冬羽と思われる今の時期のキセキレイ♂は喉が白い、したがって↑のキセキレイはオスなのかメスなのかははっきりわからんということですね。

Kogera1112 なんの実か知らんけどコゲラが実を食べにきてました。コゲラはもちろんキツツキの仲間やから虫がメインの食事やと思うんですが木の実も食べるんですね。ルリビタキ♂を見つけなければ淀川にでも行って帰るつもりやったんですが、ルリビ捜索にねばったために今日はここだけでした。その後ルリビタキ♂はついにみつかりませんでした。

January 05, 2012

只野頬次郎と頭高

Murasakisijimi1112 最近はどこにいっても鳥の数が少なく冬鳥があまり見られないのですが、じっとしてても何も撮ることができないのでなんぞおらんかな~ということで三田まで足をのばしてみました。いつものように駅からテクテクと歩きだし、八幡様の鳥居の近くでモズを見つけたのでカメラとレンズをセットすると、なんとリュックを置いたすぐ横にムラサキシジミ♀がとまっていました。昨日は雪が降ったのでまだ日陰には雪が残っていたりする寒さなのに震えながらも日光浴してるといった感じでまったく動こうとしません。

Hoojiro1112 目的地の公園内をぐるっと回りましたがビンズイと思われる鳥に2度遭遇しましたがすぐに逃げられてしまい撮れずじまい。ビンズイなら山の下あたりでよく見かけたなと思い出してそっちにまわると普通のホオジロがいてたけどビンズイの姿はなし。ただのホオジロだがこう不作では何か撮らないと帰れませんので足元近くにいてて逃げないホオジロ♀から撮影。

Hoojiro1212 ホオジロはわりとこちらがじっとしてると逃げない鳥だと思うんですが、歩いてるとすぐに飛んで逃げてしまいます。で、ちょっと敏感なホオジロ♂が離れた場所に降りたのでカシャcamera 

Kasiradaka1112 資材置き場あたりに行くとベニマシコがいてることがあるということを以前教えてもらったので行ってみましたが何も見つけることはできませんでした。ただ、引き返す途中にトイレ近くの湿地帯にさしかかると複数の鳥が地面から飛び出しました。中にカシラダカをみつけたのですでに夕方でスピードものびないけれどなんとか撮影に成功。ほかにアオジもいてましたがミヤマホオジロがいてたかどうかはわかりません。おそらくいてなかったように思います。しばらくこの場所でねばってみましたが時間切れで断念。今日はカモ以外のものが撮れたからこれでいいのだあ!

January 01, 2012

元日に鳥見

Joubitaki1112 明けましておめでとうございます。毎年同じようなものばかり撮ってますのであんまり期待しないで当blogをご覧下さい。さて、テレビを見ても年中お笑い番組をやってるので正月もお笑いでは飽きてくるし、他人がただ走ってる姿を見てもおもしろくもなんともないので元旦から出かけることにしました。で、昨年の今ごろ行ったらあんまりお目にかかることのないヤマセミが行ったり来たりしてたトンネルのむこうがわに行ってみました。今年はヤマセミどころか昨年はいてたオシドリの姿もなくこれといったものはいてないような・・・。泥濘の道の先でジョウビタキ♂がいてたので今期初ジョウビタキをやっと撮りました。あとはおそらくソウシチョウかと思われる鳥もちらっと姿を見せてすぐに藪の中へ。ホオジロやアオジは姿は見るもののまったく撮らしてくれません。

Benimasiko1112 道端に生えてた木や潅木をきれいに刈ってしまったのでベニマシコなんか期待できそうにありませんね。それらしい姿を見ても近づく前に逃げられてしまいます。よくベニマシコがとまってたアキニレの木には今年はあまり実がついてないように思えます。ヌルデの木なんかには実がたくさんついてるのでルリビタキなんかがきてくれそうなもんですが、今日も姿はなしでした。引き返すうちにちょっと暗い場所に通りかかったときにベニマシコの声が近づいてきました。何羽かいてたかもしれませんが、姿が見れたのは↑このメス1羽のみ。よく動くものでぶれずに写ってるのはちょっとだけでしたが、前見たベニマシコよりははるかに近くで撮影できました。

Yosigamo111 オマケです。昨年暮れに撮影したものですが緑地のヨシガモ♂です。カワセミ池に集結してるヨシガモはケツが青いというか、換羽がまだ完全にすんでないものばかりなんでヨシガモの成鳥らしい後に垂れ下がるような羽があまり伸びてません。ハスの池に一羽だけいてるヨシガモは換羽が終わっていて垂れ下がる羽もきれいに伸びてます。数がいてるカワセミ池よりはこっちのヨシガモの方が見ごたえがあると思うのですよ。

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